ラベル 体験談 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 体験談 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2017年2月4日土曜日

こむら返りにレメディー!!

先日の明け方、久々に右脚に酷いこむら返りが発生しました。
明け方に目覚めて、トイレに行こうかな〜・・・って思って伸びをした瞬間、ピキピキピキ〜って右脚のふくらはぎがこわばって痙攣をおこして強烈な痛みが・・・(>_<;
半分寝ぼけていたのですが、自力でこむら返りを退治して(痛みを我慢して、きっちりと直立すれば、脚の攣り自体はすぐに治るんですよね)トイレに行って、頭の隅で「レメディーとった方がいいかな〜」と思いつつ、痙攣は治まったし、電気つけてレメディー探すのも面倒くさいからまっいっか〜、とレメディーはとらずに就寝したところ・・・。
翌日の結果が悪かった。
起床時は勿論、なんと夜まで痛みがひかずに一日中脚を引きずってました。
とほほのほ〜。
一応、朝にArn.(アーニカ)をとってみましたが、夜まで脚は痛かったです(と、打っていた今、ひらめいたRhus-t.とかもとってみるべきだったかも〜っ。くーっ)

ちなみに以前、旅先で脚が痙攣して10分くらいもんどり打っていたときは、気配で目覚めた妹の「砂糖玉とったら?」という一言にレメディー舐めた数秒後にはすーっと痛みがひいて、翌朝はダメージ一つなかったんですよね(脚がつっていた時間は断然、この旅先の方が長かったのです)。

こむら返りの時にお勧めのレメディーはMag-p.です。
1粒で反応しない時には、少し様子を見てリピート(再度同じレメディーをとる)してみてください。1粒では無反応でも、何度かリピートすることで反応する場合もあります。最大5回リピートして、それでも駄目なら他のレメディーを探します。

2016年9月11日日曜日

取捨選択するのはあくまでも自分自身

ホメオパシーの世界では結構基本的な事だと思っていた『軽い火傷をしたときは、患部を水で冷やすのでではなく熱で温める』という対処法が今、ネット上で否定の嵐が吹き荒れている! という話を小耳に挟みました。

・・・(^^;

↑
最初にこの話を聞いたときは、こんな感じ。
一瞬、絶句して苦笑。

とはいえ。
実際、私がはじめてこの火傷に対する対処法を聞いたときにはビックリしたのも確かです。
物心ついたときには「火傷したら流水で冷やす」と刷り込まれていましたし、実際に火傷したら患部をすぐに冷やしまくってましたからね〜。
なぜ冷やすかというと、熱を体の深部に入れないため、と習った記憶があります。
冷やしているときは感覚がなくなってるので痛みも消えるのですが、冷やすのを止めるとヒリヒリが戻ってくるんですよね。延々とヒリヒリチリチリピリピリ感が続くんですよね〜。だから火傷って嫌い!

熱は冷やして治す! まさに逆療法の発想です。
対して熱には熱で治す! これぞ同種療法ですね。
ホントに〜?? って思いましたよ私も。
原理的には火傷した皮膚を冷やすと毛穴とかがビシッと閉じちゃって体に入った熱は体の内側に行くしかなくなるんだけど、逆に耐えられるくらいの熱に再び患部をさらすことによって毛穴が開いて体に入った熱が体の外に出やすくなる・・・、というような話を聞きました(流水で冷やして熱をとるって話と何か矛盾がある気がしませんか?)。
「ホントかよ?? ありえんだろ〜!」
と思うか、
「ホントかよ? 一度、試してみるか!」
と思うかは聞いた人次第じゃないですかねぇ。
私も初めは半信半疑でしたともさ(笑)
でも実際、軽い火傷をしたときに勇気をふるって(!)試してみたら予後が全然違ったんですよね。

熱には熱の対処法としては・・・
とても乱暴だけどすぐに対処出来るのが火傷した原因の近くに再び患部をさらす、という方法。耐えられるくらいの熱に再びさらすのがコツです。当たり前のことですが、熱源に再びくっつけちゃうのは駄目ですよ。
次点でお勧めなのが耐えられるくらいの熱のお湯の中に患部をつけること。これはお湯を溜める時間がちょっとかかるのが難点ですが、火の側に患部をさらすよりも安心安全な方法です。
いずれの方法をとっても、最初はものすごーく患部がヒリヒリ痛みます。
そりゃーもー涙がにじむくらいのヒリヒリ感が出るのは保証します!
ですが、その後が違うんですよね。

水で冷やしていた時は夕飯の支度の時に火傷した痛みは夜寝るときにも続いていましたが、熱にさらす対処方法にしてからは夜寝るときには火傷の痛みなんて消え去ってました。

というような体験をすると、軽度の火傷をしたときの対処方法も180度変わってしまうわけです。
だって予後が断然楽なんだもーん。


だから軽度の火傷になったときに実際、試して欲しいと思って発信する人は発信するわけでしょ? 
それを頭ごなしに「ありえーん!」と否定しまくるっつーのも、ナンだよな〜・・・、と思っちゃった訳です。
だって「ありえーん!」と否定しまくってる人が、この火傷の対処法を実践したとは思えないから。
実践したら「ホントだー!!!」ってなる筈だから(笑) 
実際、私も周囲にいいまくってますし、言われて試した人からは感謝されてますから余計にそう思っちゃいます。


新しい事を実践するのって予想外に勇気が必要ですが、実際にやってみたら拍子抜けする事も沢山ありますよ。
頭でっかちなまま不自由な生活を送るか、新しい快適な生活をするかは自分自身で判断して決めればいいことです。
自分で実践して自分で納得して選ぶもよし、他人の情報を鵜呑みにするもよし。
それはその人その人の選択だから私は否定はしません(とはいえ後者の選択をする人は勿体ない! とは思っちゃいますけどね〜。出来ればしっかり自分自身の頭で考えて納得して選んで欲しいとは思います)。


話戻って、火傷の手当てですが・・・
火傷の後に再び近づけた患部を熱源から離すタイミングですが、ヒリヒリ感が一段落したらOKです。
ホメオパシー愛好家だったら当然、患部を熱にさらすという応急処置の後には基本キットにも入っているCanth.(カンサリス)のレメディーを1粒、口に放り込んだりもするかとは思いますけどね(場合によってはリピートもありですよ♪)。
レメディーをとる場合には、一番最初にAcon.を口の中に入れることをお勧めします。



追伸;
酷い火傷の場合には、迷うことなく救急病院に駆け込んで下さいね。

2016年8月21日日曜日

台風接近中

台風が接近すると喘息が出てくる・・・、という方、いらっしゃいませんか?
実は私もつい最近までそうでした。
が。
今回は違います。
台風が接近していても気管支狭窄も出ないし、呼吸もいたって普通です。
この差は何かというと、喘息発作が収束してからも今回は真面目に根本レメディーをとりはじめたからだと個人的には考えています。

急性症状が落ち着いたらついつい「治った!」と油断しがちですが、ホメオパシーでは急性症状が落ち着いてからこそが実は勝負だったりします。
きちんと根本体質に向き合って正しいレメディーをとり続けることで健全な状態へと戻っていくんだな〜・・・と今、身をもって実感しているところです。

とはいえナンの症状も出てない時は、ついついレメディー嗅ぐのも忘れがちになっちゃうんですけどね。
そこで真面目に続けるのとサボって中断しちゃうのとでは、長い目で見なくても結構な差が出ます。
これ、実体験からの言葉です。

2016年8月14日日曜日

やっぱり凄い〜

先日、彼と一緒に実家に遊びに行った時の出来事。
気がついたら腕を蚊に刺されていた彼。
腕はプックリ膨らんでいました。

実家にも常備してあるApis.(エイピス)を一粒、彼に渡して舐めて貰ったところ、1時間後くらいに「そういえば蚊に刺されはどうなった?」と腕を確認したところ、どの部分が刺されていたのかもわからなくなっていました。
勿論、痒みも消えてます。

これから屋外に行くときにはApis.は必携だな、と思った出来事でした。

2016年8月1日月曜日

8月突入!

あっという間に8月に突入しちゃいましたね〜。
今日から8月です。
このところ結構なジェットコースター状態が続いていますが、諸々楽しんで過ごしています(笑)

今日は友人にレメディーを分けて貰ったのですが、封筒に入ったレメディーは幾重にも折って厚手にしたアルミホイルにくるまれていて、その細やかな心遣いに友人からのたっぷりの愛を感じて幸せな気持ちになりました♪

レメディーを持ち歩くときには電磁波防止ポーチや缶に入れるのをお勧めしますが、アルミホイルでくるむというのも手軽でお勧めです。

2016年6月14日火曜日

こむら返りにMag-p.!

明け方に久々のこむら返りが発生!
左のふくらはぎが硬直して痙攣を起こしてました。
そりゃーもー言葉に出来ないほどの激痛で、いっぺんに目が覚めました。
でも
目が覚めとはいえ、まだ体は半分以上、眠っていています。

さて
こむら返りを治すとても簡単な方法ってご存知ですか?
なんと普通に立ちあがるだけ!
これだけで一瞬でこむら返りが治ります。
とはいえ痙攣中に立ちあがるのって結構難しいんですけどね・・・(痛いから)。

え〜? じゃぁ、レメディーなんて必要ないじゃ〜ん??
ってお思いのあなた!
そんな事はありません(笑)
基本キットから1粒、Mag-p.(マグフォス)を取りだして口の中に放り込んで下さい。舌の下に入れて自然に溶けるのを待てばOK。
断然、予後が違いますので是非ともお試し下さい。

Mag-p.はこむら返りの最中にとってもいいですよ(立ちあがらなくてもスーッと痙攣が治まった経験もありますとも!)。

2016年6月8日水曜日

運動して足を痛めたときには・・・

今朝、夕べジョギング途中で足を痛めたみたいだと言う彼に「レメディーとった?」と聞いたら「とってないや」との答え。
「Rhus-t.(ラストックス)とRuta(ルータ)とっといた方がいいよ。あとArn.(アーニカ)も」と言ったのですが、朝のドタバタにまぎれてとりわすれちゃった様で、出がけに「レメディーとった?」「忘れた!」との掛け合い再び(^^;
玄関先でRhus-t.とRutaを彼の口に放り込みました。
・・・Arn.入れ忘れた!(まっ、いーか・・・)


同じ『足を痛めたみたい』という症状でも、タイミングによって選ぶレメディーって違ってくるんですよね。
足を痛めた直後だったら、まずAcon.1粒とってもらってからArn.を渡したと思います。
一晩経ってるから、ということで私の中でのレメディーの優先順位がArn.よりもRhus-t.とRutaになっちゃいました(^^; 
これが数日経ってもグズグズ痛くて治らない〜、と言っているなら一番にBry.を渡したかな?

いずれのレメディーも基本キットの中にあるレメディーです。
プロのホメオパスでも日常のちょっとした時にとるレメディーってキットからとることが殆どではないかしら? キットにはそれだけ汎用性があるレメディーが詰まってるということでもありますね。

2015年1月24日土曜日

生爪をはがす・・・!

先日、出先でぎちぎちに詰まった本棚の中から本を一冊、取り出そうとしたら指が滑って、気がついたら爪が本に引っかかって横に裂けてました・・・!!!
こういうときって、まず、一体何が起こったかわからないんですね。
痛みはその後にやってきました。
出血も直後ではなくワンテンポ、置いてから。

とりあえず周囲の方で爪切りをお持ちの方に爪切りをお借りして、浮いている爪で切れそうな部分をカットして、これ以上割れている爪が浮かないように持っていた絆創膏を爪に貼って応急措置。
持っていた絆創膏はこれ


その後、おもむろに常備レメディーの中から使えそうなレメディーを探したのですが・・・。
結構パニクっていたらしく、持っているはずのAAAレメディーが見つからない。
何度探しても使えそうなレメディーはArn. 200Cしか見つけられず、仕方ないからそれを舐めました。多分、20分毎に3回くらいリピートしたかと思います。
痛みはほぼ、それでOKでした。

事故がおこったのは朝の10時過ぎ頃。
帰宅して夜に傷口をチェックしようとしてから困ったのが、応急措置で貼った絆創膏でした。
なぜなら全面粘着面だから、うかつに剥がそうとしたらヒビが入っている爪ごと剥がれそうという危険な状態になってしまっていたんですよね。
ということで、傷周辺の剥がせる部分だけそろそろと剥がしてカットして、爪部分はキープすることにしました。
 こーゆー時は普通のガーゼ付きの絆創膏の方が役に立つなぁ、と思った出来事でもありました(でも最近の我が家には普通のガーゼ付き絆創膏の常備はないのであった)。

結局、爪の部分の絆創膏を剥がせたのは二日後、かな?
水で慎重にふやかしつつ、徐々に剥がしていきました。

さて傷口。
爪の上側1/4部分に横一直線に亀裂が入っているのですが、数ミリ、亀裂がない部分があって爪が取れていない状態でした。
応急措置として、粘着力の強そうな透明テープを亀裂部分に爪が浮かないように貼ってみました。
で。
その上から保護用に爪のサイズに切ったプラスモイスト(これ↓)の上から


もう一回り大きく切ったハイドロコロイド(これ↓)を貼って二次災害がおきないように防御することにしました。


プラスモイストが絆創膏で言うところのガーゼ部分に、ハイドロコロイドがテープ部分になります。
いずれも普通の絆創膏よりも厚みがあるというところがミソといえばミソ、かな?
これらは毎晩、お風呂まえに取り外し、お風呂上がりに新しいものと交換してましたが、終日つけていても皮膚はほとんど蒸れていませんでした。

ただ数日後に、いくらちっちゃく切っていてもハイドロコロイドをテープ代わりに使うのには勿体ないな、って思っちゃったんですよね(←貧乏性!)。
で。
100円ショップのメディカルコーナーで皮膚の弱い人用と謳っていた不織布製粘着テープ を購入してハイドロコロイドの代わりに使ってみたところ、一晩で見事にテープを貼っていた部分に湿疹が発生してしまいました・・・(T_T;
久々に指先に湿疹を見たっ。
仕方ないからハイドロコロイドに逆戻りしました。結局、皮膚へのダメージが一番少ないのがハイドロコロイド素材のテープなんですね。改めて勉強になりました。
今後は伸びてきた爪をこまめにカットしていけばOKのはず。

今回の事故(?)後、常備レメディーの缶に小さくカットしたハイドロコロイドとプラスモイストを追加してみました。

今回の怪我では直後にArn.を数回リピートしただけでしたが、爪のサポートとしてCalc-f.のティッシュソルト(ポーテンシーは12xがお勧めです)を追加して舐めるのもアリかな〜、とは思っています。

2015年1月16日金曜日

大量の鼻水が・・・

ティッシュ1箱が2〜3日で空になるほどの酷い鼻炎という事実に、ティッシュの買い置きがほぼ底を尽きたときに気付き(!)、このままではいかんっ!(←ティッシュを買いに行くのが面倒だから)とようやく反省(?)したワタクシ、重い腰を上げよーやくレメディーを選びはじめました。

結果。

レメディーとったら、あっちゅー間に鼻水が止まったのよー
我ながらビックリ。

自分自身の症状は結構ひどくなるまで放置しがちなのですが(なんとなく自然治癒するんじゃないかという幻想があるからかしらん?)、酷くする前にとっととレメディー調べてとれって話だな、と思った出来事でもあります。

慢性鼻炎とアレルギー性鼻炎の複合型なので、そんなに簡単にはなおらないとも思ってたんだけど、とりあえず延々としたたり落ちる状態からは脱出し、現在、鼻詰まり状態になってます。
面白かったのが、レメディーとって鼻水が止まった後に結構クシャミが出るようになってきたこと。
クシャミ用のSOSレメディー、自分はほぼクシャミなんかしないからって作らなかったんだけど、作った方がいいかなー・・・(と思いつつ、思っているだけの状態が続いてますが・・・(^^;)。


2014年11月22日土曜日

すっかり放置状態(^^;

前回の記事から1ヶ月超が経過してしまいました。
ちょこっと多忙でBlog.書く暇も取れなかったのです。ごめんなさい。
Blog.は書いてないけど、時間をみつけて実験君はやってます。
そんな私の中で今一番の実験君はというと自分の身を挺して行っているイボ&シミ取り大作戦です! 
現在、3ヶ月目に突入しているこの実験の発端は左頬中央に突如出現した吹き出物でした。
若くもないのにニキビか〜・・・、って思っていたのが最初の数日。ニキビでも吹き出物でもなくイボ化しつつあるのではないか!? と思い始めたのが発生から1週間以上経ってから。

頬の中央にイボって、いくらなんでもあんまりじゃ〜ないですか??

・・・ってコトでMT使ってイボ退治大作戦に乗り出したんですけどね。
その話をガッコーで同期だったホメオパスにしたところ、複数の方々が「イボにMTを直接塗るとイボがかえって大きくなるって授業で言ってたよ」って教えてくれて・・・(この話、私は全く覚えていなかった! 同じ授業を聞いているのにこの差は何!?)。
慌てて色々な資料をひっくり返して調べた結果、急性のイボにはMT直塗りではなくレメディーで対処すべきという記述まで発見してしまったため、方針変更。
現在、レメディーとMT直塗りの併用で実験君を行っています。
ついでと言ってはナンですが、イボが消せるならシミもいけるのでは? という淡い期待から、イボの他、顔に複数もある大きなシミにもせっせとMTを塗り続けている今日この頃でございます。
途中経過としては、レメディーとりはじめる前にMT直塗りしていたら数日間で急成長して皮膚から剥がれ落ちた扁平なイボもあれば、未だにほとんど変化ナイイボもあります。あと高さが低くなってきたイボもある(・・・って、どれだけイボがあるんだって話もありますが、ここら辺はマヤズムにも関連するので興味のある方は面白いかもしれませんよ)。
でもってシミ。これも千差万別。数日〜数週間で消えたシミもあれば、未だに頑固に残っているシミもあります。ただ全体的にシミが薄くなってきたかな? って気はしますが、写真を見る限りではあまりわからないかも(セルフで写真を撮っているので、あまりハッキリ写せないということもあり)。
シミが薄くなってきた、と思うのには根拠があって、大きなシミの中にハッキリ認識できる濃淡が出てきたからなんですよね。MT塗る前は同じ色調のシミだった筈。
いずれにせよ、十年以上前から存在しているシミなので、消えたらラッキーくらいの心持ちで(←これは建前。実際は絶対に消してやる! という気合いが入ってたりして)続けていこうと思っています。

この実験君を開始するきっかけになった急性のイボですが、高さは殆どなくなってきましたが、まだ頬中央部にガッツリと存在しています(T_T; これについては、いきなりMT直塗り攻撃しないで最初からレメディーとってたら違っていたかな〜・・・、と少し反省している所です。
MT直塗りは顔洗った後のお手入れの中にすっかり組み込んじゃえたので忘れることがないのですが、レメディーとるのはついつい忘れがちなのも敗因のひとつかもしれません。

2014年10月21日火曜日

トゲが刺さった・・・っ!

出先でとても古い木製の木箱の蓋を開けようとしたとき、事件は起こりました。
なんと利き手である右手の人差し指の爪の間にちっちゃな木片のトゲが刺さっちゃったのです。
げげげっ。
出先なだけに、とげ抜きとかも持っていない!。
けど、Sil.(シリカ)30Cは持っている!
ということでソッコーで鞄の中からSil.を1粒、取りだして舌の下で自然に溶けている間に刺さったトゲがニョキニョキと皮膚の間から抜け出てくることを期待していたのでが、トゲは刺さった場所に鎮座したままビクともしません。
しかたないから一緒にいた妹に「針持ってない?」「その針でこのトゲ、えぐり出してくり〜」とか甘えてみました(←迷惑な奴)。「火がないので消毒できないから嫌だ」と渋る妹をおだてすかしてトゲに向き合って頂いたのですがうまくいかず。
近所の医者に行ってとってもらえば? とアドバイスを頂きましたが、医者に行って取って貰う程のトゲにも見えないしなー・・・。
ぷんすか。
色々とモヤモヤ考えたのですが、ナイスなアイディアも浮かばず。
しかたないから放置することに。

でもトゲが刺さった部分がビミョーにチクチクするし、刺さったトゲが爪をすかして黒く見えるし(深さ1mm位の黒い影になって見えるのですよー)、気になる〜っ。

でも刺さっているのが利き手だし。
Sil.とっても全然働かないし(←直後に1回しか舐めてないけど)。
流石に不器用な利き手でない左手で針を使ってトゲをえぐり出す勇気もないし。
そうはいっても医者には行きたくないし。

というような実のないことを実は4日くらい繰り返していました。
トゲが自然に抜けてくるかな〜・・・、という淡い期待をしていたのですが、それもなし。

いい加減、やけになったのが夕べベッドに入ってから。
利き手でない不器用な左手でとげ抜きでトライしようと、なぜか突然、思いついたんですよね。
ドキドキ&ヒヤヒヤしながらトライ開始。
予想以上に苦戦すること数分。

む〜ん、トゲが刺さった場所が左手だったら楽勝だったかもしれないのにっ!
きーっ。

としたところで、ようやく「そうだ、もいっかいSil.をとろってみよう」と思いつきました(そーゆーときのためにベッドサイドにレメディーキットが常備されているわけです)。
冷や汗かきながらSil.をとってみる。
が。
・・・変化なし??

本とか体験談だと、Sil.とった瞬間にぴゅっ! って感じでトゲが皮膚から飛び出してくるイメージがあるんだけど、全然違うじゃ〜ん
でも、1回で駄目ならもう一回リピートするのはアリだよね。
ということで、もう一度リピートしてみつつ、不器用な左手でとげ抜き作業も再開してみました。

ら。

あれ? 少しだけ取れてる??
でも刺さったトゲが古い木だからか、スッと抜けずにとげ抜きが挟めた部分だけ千切れている感じだぞ。
あれれ??
取れているような取れていないような。
不器用な左手で何度がゴリゴリやっていたら、気がついたら綺麗にトゲが取れていました。
不思議な事に痛みは一切なし。

結論としては、Sil.単体でのミラクルは体験できませんでしたが、Sil.をリピートすることによってとげ抜きサポートの強力な力添えにはなった気がします(なにしろSil.を取る前に数分、とげ抜きだけで格闘していたときには何も変化なかったわけですから)。
1回とって駄目でも何度かリピートするのはアリですよ。

何事も簡単に諦めちゃうというのは勿体ないことなのかも・・・、と思った出来事でもありました。

2014年9月5日金曜日

Apis.(エイピス)凄い!

先ほど、なんか手が痒いな〜・・・、と思って見たら、こんな状態になっていました
↓
人差し指の付け根付近が白くぷっくり膨れているのがわかりますか?  (白く腫れている周囲が赤くなっているのもわかるかな?)
どうやら猫の夕食の催促をいなしているときに牙が当たって皮膚に傷がついた結果、出来た模様です。
いわゆる猫アレルギーの反応ですね。
腫れるのはともかく痒いのは結構辛いので、基本キットからApis. 30Cを1粒取りだして舌の下に放り込んで自然に溶けるのを待った結果、痒みはすっかり消えました。
まだ腫れは残ってますけどね。
Apis.(エイピス)凄い!

そういえばその昔、ホメオパシーに対して相当な警戒心と猜疑心を持っていたダーリンが「・・・ホメオパシーって、アリかも・・・???」と思ったのが、蚊に刺されて痒かったときに半信半疑(というか「こんなもんがきくもんか!」状態で)とって数十秒で痒みが消えちゃった瞬間でしたっけ。あの時は狸か狐に化かされたようなビミョーな表情を浮かべていました(痒いのが消えたのは嬉しいけど、なんで? そんな馬鹿なっ! って感じかな?)

ヒスタミンの出るアレルギー反応にもApis.はお勧めです。
アナフィラキシーが出るくらいの劇症にはポーテンシーは30Cではなく6Cだと三代続くインド人ホメオパスが申しておりましたが、自分の体験談的には蚊に刺されや猫傷による皮膚の腫れ程度だったら基本キットの中にある30Cで問題ないですね。
今回、痒みはすぐに消えちゃったのですが、数分経っても消えなかったら「駄目じゃん」と思わず、2〜3回はリピートすることをお勧めします。

 基本キットが活躍するのは家庭の救急箱に入っている常備薬の範疇と同じです。
今回のApis.の場合にはム○やキ×カ×と一緒って感じかな?
結婚してから結構長い間常備薬だったかゆみ止めや消毒薬の類いは現在の我が家からは撤退しています(というか、市販薬って全部捨てちゃってないんですよね。救急箱に入っているのは怪我したときの応急手当用の包帯とかの類いだけになってしまいました)。
病院に行ってもなかなか治らないような症状を基本キットを使ったセルフケアでどーにかしたいというのは無謀だと個人的には思っています。

2014年7月14日月曜日

蚊に刺されたときには迷わずApis 30C!

先日、実家に行ったときのヒトコマ。
突然「体のあちこちを蚊に刺されて痒い!」と言い出した母は、迷わず私に「そこのム○取って!」と叫んだのですが、言われた私はすかさず「それ塗る前に、まずは基本キットから3番のApis(エイピス)なめてみて」と返しました。
「あちこち刺されてるんだから砂糖玉なんて」とブツクサ言ってる母をなだめすかしつつ、以前にプレゼントした基本キットを取りだして貰いました。
「虫刺れなんだから、そんなの舐めたって・・・」とも言われたな。←基本、直接患部に塗る方が効く気がするらしいですね。

過去に何度も書いた記憶がありますが、Apisはその昔アンチ君だったうちのダーリンが「・・・ホメオパシーって、アリかも・・・?」と思った一番初めのレメディーでもあるんですよね。
そして、その話は耳たこになるくらい母にもしているわけですが、耳たこになっても信じてはいないわけですね。

痒くてム○を塗りたい母に「駄目だったら、改めてその時に塗ればいいじゃん」とか言いながら「まずはレメディー1粒とってみてよ」とレメディーを促すのは娘の特権か・・・?(笑)
「とって30秒くらいで痒み、消えるかもよ〜」とか、おだて(?)上手な私の台詞に「そんな馬鹿な」と言いながらも渋々付き合ってくれる有り難い母でありました。
結果。
20秒くらいで「・・・あれ?  ・・・痒いのが・・・、消えた??」と狐につままれたような顔してました。
 当然、ム○の必要もなし。
そして30分後には蚊に刺されて痒かったコトすら忘却の彼方でした。←調子よくなっちゃうと調子が悪かったことすら綺麗さっぱり忘れがちですよね。

今までの体験談ですが、蚊に刺された直後でも、数時間経ってからでもApisはいい仕事をしますよー。
Apis、夏場は一番、活躍するレメディーかもしれません。
実際、我が家からは常備薬だったム○とキ×カ×が消えてから数年が経過しています。


追伸
現在、日本製の基本キットにはレメディー名と共に番号が書いてあります。
私が最初に基本キットを購入した時には番号はなかったんですけど、いつの間にやら番号がつくようになっていて地味に進化しているな〜、って思った記憶があります(笑)
この番号が想像以上に便利なんですよね。 実際、母にとってもらいたいレメディーを知らせるときには番号と名前を言ってます。ちっちゃな容器なので名前を読むより番号で探しちゃう方が楽みたいですし、聞き間違い等の心配もないので私の方でも便利に使ってます。


2014年5月9日金曜日

・・・勇者?

先日、久々の歯科に行って治療を受けてきました。
かかりつけだった歯科医が急逝してから2年弱、歯科には通っていなかったのですが、お昼を食べていたらいきなり奥歯が砕けたので慌てて友人にお勧めの歯科医を紹介して貰って予約の電話をかけたのですが大人気の歯科医らしく3週間待ちと言われました・・・。
いやはや。
ラッキーなことにキャンセルが出た所に潜り込めたので3週間は待たずに治療をして貰えることになったのですが、結構重症(そりゃー歯が砕けてるんだから重症ですよねぇ)。
治療後に歯が痛む可能性があるので希望があれば痛み止めを出しますよ、と言われたのですが、笑顔で断りました。
という話を帰宅後にダーリンに話したら真顔で「・・・勇者だねぇ・・・!」と感嘆されちゃいました。
なんのことはない私には鎮痛剤よりも心強い味方のレメディー様がいらっしゃいますからねぇ(笑)

ということで当然、レメディーはあれこれとりました。
個人的には歯科治療後にStaph.は欠かせないと思っています。




2014年3月22日土曜日

スライサーでザックリ

先日、玉葱をスライサーで超薄切りにしようとしていたときに事故が発生。
気付いたときには右手親指の脇がザックリスライスされていたのです(>_<;
スライサー、非常に切れが良くて一気にスッパリいっちゃって違和感を感じたときには傷口から血が噴き出していました。慌てて水道水で患部を洗い流しましたが、いやぁ、スッパリやっちゃうと血ってなかなか止まらないものなのですね(蓋になる皮膚がなくなっちゃっているから余計に血が止まりつらい!)
 以前、猫に咬まれたときには傷口を無理矢理開かないとあっちゅー間に患部が塞がっちゃって別の意味で焦ったのですが、今度は逆の意味で焦りました(前者の時になぜ焦ったかというと、患部にあるかもしれない猫の歯に付着していた雑菌を血と水道水で綺麗に洗わないと塞がった傷口の中で繁殖して予後に問題が生じるからです。あのときには無理矢理傷口をこじ開けて血を流しながら水道水で洗いました。これはこれで相当に勇気と根性がいります。なぜなら非常に痛いしコワイから)。
結局、患部を押さえていたティッシュを数枚血だらけにしても血が止まらなかったので、自力で患部を圧迫止血するのは諦め(←ついつい「そろそろ止まったかな?」って覗いちゃうからなかなか止まらない)キズパワーパッドを無理矢理患部に貼り付けて隙間から出る血を放置して固まらせるという荒技に出ました。基本、傷口は心臓より上に上げて(これも結構、つかれる。だんだんと腕が冷たくなってきてしびれた感じがして怠くなるんですよねぇ)。
合間に基本キットの中のArn. 30Cを数回リピート。
血が固まってきたかなー、って思えるようになるまでに1時間くらいかかったかな? 
その後、寝る前にCalen. 30Cをとって就寝。
翌日からは1日1回キズパワーパッドを交換しています。最初にキズパワーパッドを交換するときには再度出血しちゃって焦りましたが、その後は落ち着きました。
交換するときは水道水で患部をよく洗って、ティッシュで水気を拭いてから貼り直しています。
キズパワーパッドに患部があたっているところが白く膨れなくなったらキズパワーパッドからは卒業出来るのですが、事故から4日目となる現在も半日くらいすると白く膨らんできますね。



この怪我の後、色々とググっていてこんな本を発見。
購入して読みましたが、なかなか面白かったです。そういえば今回、カレンデュラのMTは一切、使ってないな〜(^^;




2014年3月20日木曜日

こむら返りにMag-p.(マグ・フォス)はお勧め♪

久々に就寝中にこむら返りに襲われました。
あれって「・・・つるな」って思った次の瞬間に強烈なこむら返りが来ますよね〜。

何かの記事の中に『こむら返りは立ちあがれば簡単に治る!』と力強く書いてあり、今度こむら返りにあったときには実践してみよう、と思っていたのでいざ実践。
・・・立ちあがるのが結構辛かったですが、確かにシッカリ立ちあがれば痙攣は治まりました。
が。
ふくらはぎの硬直まではケアしてくれなかったので、痛む足を引きずりながらキットの保管場所まで行ってMag-p.(マグ・フォス)を1粒口の中に放り込んだところ、一瞬にして筋肉が緩みました。

ホメオパシーを知る前はこむら返り後、半日〜1日くらいふくらはぎに筋肉痛みたいな痛みや違和感を感じることが多かったのですが、レメディーを舐めるようになってからはそういうコトはなくなりました。

こむら返りの時にはMag-p.、お勧めです♪


2014年3月2日日曜日

持っていると非常時に非常に役立つ(かもしれない)レメディー

先日、腰に帯状疱疹が出来まして、あまりの痛みに七転八倒するという出来事がありました。


最初は湿疹かなんかだと思って放置してたんですけどね、酷い痛みで眠ることも出来なくなってから渋々(?)レメディーを探し始めました。
その時に役立ったのがHyper.(ハイペリカム)  200C。
基本キットには入っていませんが、バースキットには入っているレメディーです。
これを主に痛み対策としてリピートしていました。
眠ることも出来ない痛みがソッコーで消えるということはなかったのですが、それでも痛みは2日で消えました(ダーリンも驚く驚異の回復力でした)。
発疹はそれから1週間以上残っていましたが、痛みが消えちゃえば問題はない!(笑)
む〜ん、こんなことなら痛みがあんなに酷くなる前にレメディーを調べておくべきだったな〜・・・。


2014年1月28日火曜日

母の不眠に

先週末、電話で母と話していたら「夜眠れないから睡眠導入剤を飲もうと思っている」とか寝ぼけたこと(!)を言うではないですか。
過去に睡眠導入剤を何度か飲んでいるらしいのですが、目覚めた後も朦朧としたり、目まいがしたりとして怖いのよ〜、とか文句を言っていたのに全然、懲りてない!
私の方でもちょうど睡眠導入剤の副作用とかを調べていた所だったこともあり、容易に睡眠導入剤なんてとって欲しくなかったんですよね。電話口で色々と話を聞いた結果、プールに行った晩によく眠れず1時間毎に目覚めてしまうのが嫌だという所まで話が絞れてきましたので、レメディーをチョイスしてプールに行った日の寝る前にとって貰うことにしました(以前に不眠を訴えていたときにとって貰ったマザーチンキは「全然駄目!」とだめ出しを喰らっていて今回も不信感満々でしたが、なんとか試して貰うことに成功しました(^^;)

結果、
今朝ほど喜びのメールが舞い込みました。そのメールを読んだ私の方も喜び勇んで電話しちゃいました(笑)
夜の10時にレメディーとって布団に入ったらすぐにあくびの連続(その時にまず「何だこりゃー」と思ったらしい)。その後なんとなく眠れたのだけど、12時ちょっと前と1時ちょっと前に目が覚めたので「こりゃいつもと変わらないな」と思ったのだけど、次に目が覚めたのは予想していた1時間後の真夜中ではなく、朝、目覚ましが鳴る5分前だったそうです。それもとてもスッキリ爽快な目覚めだったそうで、母はそっちのほうにより感動していました。
レメディーがヒットした後の感覚ってスッキリ爽快ですからねぇ(笑)
とりあえず睡眠導入剤の導入は見送って、レメディーを継続することで話はまとまりました。めでたしめでたし。

2013年10月18日金曜日

ややこしくなってきた・・・

気になる症状が出てきたということもあり、最近レメディーの数を増やしたんですよね、2種類ほど。1種類は1日2回、もう1種類は隔日で1日1回。これを通常ルーチンでとっているレメディーにプラスしたわけですが、うっかりとした毎日を過ごしていると「・・・ありぃ・・・??」と、なる事が多くなっちゃったんですよね。
特に1日2回というのが私にとっては危険でした(今までとっていたレメディーはどれも1日1回ということもあるのかも)。

2〜3日ほど、スリリングな時を過ごした後
「このままではいかんっ」
と反省して対策を考えた結果、地道にカレンダーに記録することにしました。
レメディーとったら即座にカレンダーに記録する!
そしてカレンダーをチェックして、とりわすれを防ぐわけです。
これが結構いい!
この方式にして4日が経過しましたので三日坊主にはならずに済みました(笑)

2013年9月21日土曜日

一晩たって

お箸が額に突き刺さった件、妹にメールしたら「医者に行かないでいいの?」という非常に常識的な返信が届きました。あと『何かが体に突き刺さったら無理矢理抜くと大量出血する場合があるので、そのまま救急病院に駆け込んだ方がいい。破片とかが体内に残っていたら大変』という極めてまっとうなご意見も書かれていました(確かにあとでそれは思ったけど、あのときはホント殆ど反射で抜いちゃったんですよね。それとビジュアル的に額の上にお箸が突き刺さってユラユラ揺れている図というのを眺めている方が気分が悪かったというのもありますが)。
医者に行くほどの大怪我は多分、尋常でない痛みとかめまいとか色々と付随症状が出たと思いますが、私の場合はショック症状も十数分で治まったので要経過観察ということでレメディーのみつつ一晩を明かしちゃいました(でも妹の言うこともご尤もですので、私のやり方は全然お勧めは致しませんともさー。心配だったら医者に行って診断してもらうのは利口なやり方だと思いますよ。とはいえ私の場合はまぁ、夜、彼が帰宅してから傷口見せたけど腫れてもいなかったし、何も言わなかったら気付かれない程度だったし痛みもなかったし、ということで医者に行くという選択肢はとりませんでしたけどね)。
そう。痛みはなかったのですが、夜に寝る前に念のためにArn. 30Cを再度舐めて寝ました(あと寝る前に簡単に顔を洗ったあと、既にかさぶたになっていた部分にも念のためにCalen.とHyper.のマザーチンクチャーをパッティングしておきました)。

で。
一晩寝て起きた結果。
顔をしかめると若干、眉間が痛い程度で腫れもなし。
あれだけの衝撃があったんだから痛みがない方がおかしい。
昨日は触っても痛みは殆どなかったんだけど、今日は触ると微妙に痛みがあるのが不思議といえば不思議な話です(要は何で昨日は痛くなかったの? という不思議)。
打撲痛は暫くあるだろうなぁ・・・。

まぁ、大事にならなくて良かったです。